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徒然音楽日記(新) Saxophone - Yuki Yoshio

日々の活動の記録

謎の量すごいな



3ヶ月掛けた編曲の楽譜を印刷した。
どうせアップデートするので少しナンセンスなことをしてしまったが、やはりデータよりも紙の方がこういうのは「出来たァ!!」という感じがするので良いものだ。

そして急ぎ足で5月分の編曲を完成させた。
ある組曲から1曲。量としては本当に少ないのであっという間に終わってしまった。なんだこれ。ちょっとやばいかもしれないな。
9月に向けて様々な本番準備のために凄まじい量の編曲をしたために、少しの打ち込みや清書、編曲ならかなり経験値がたまったかもしれない。良きかな良きかな。

そして、正月休みを除いて五月までなんとか量的に毎日更新を5ヶ月達成!!このまま半年1年と続けていきたい。
編曲は少し遅れているが、おさらい会もまだなんとか続いているし、このまま色んな事頑張りたいものだ。

おまけ。今日の自販機飲み物。
自分は結構な甘党なのだが、それほど甘くなく感じたがかといって物足りないわけでなく、心地よい味わいといった感じのコーヒーであった。美味。

考えて考えて考えて

今日は先日収録したラジオ放送があった。
聞き逃した方は6月13日に再放送されるそうだ。是非チェックしていただければと思う。

五月もそろそろ終盤だ。
一足先に五月分の編曲に手を付けることにした。
完成したらまた録音、公開したい。

道に迷い


バイト上がりにどうしても食べたくなって買ってしまった。

今月を振り返ると、本当に全然楽器を吹けなかったこともあり、満足いく練習や演奏などが普段よりも上手くいかなかったと思う。
学生である以上学校に関する日常は捨てられないし(拾えなかった所もある)、おそらくこれから自分がやろうとしている事が、本当に学校から出た後も仕事として続けられるのかは少し不安だ。
ただ練習していればいいだけでないのだから。
それ以外にも編曲もマネジメントも、言葉にすればもっともっとやらなければいけないことは山ほどある。
それを支えられるだけの信念や勢いをしっかりと無くさずに進んでいけるように精進していきたいものだ。

充実した日曜日


今日は久々に中学校指導のお仕事を頂き、七里へ。語感の似た中学の名前が二つあり、間違えそうになってしまった。



お昼は高校思い出の街で中華。
よく買い物した場所を練り歩き、穏やかな時間を過ごした。

夜は自主企画モノの初合わせだった。
個性的ながら頼りになるメンバーが集まり嬉しい限りだ。

それにしてもS15…合奏に向いてなさすぎる…。
いや、向いていないというよりも、周りにVandorenプレイヤーがいないために音色が独立しやすいのかもしれない。とうにか逆手に取れないだろうか…ソプラノ2本持ち替えなんかが手っ取り早い感じもする…😅

自分で書いたんだから吹かないと

明日は自主企画コンサートに向け初合わせ。サックスメンバーの顔合わせも含んでいる。
楽しみだ。
その練習と譜読みも少し今日したのだが、うん、自分で書いた曲なのにどうしてこんなに難しく書いてあるのだろうか。全く。編曲中の自分の脳みそにもっと「現実的に高くないハードルでかつ華やかに聴こえる」書法を叩き込みたい。(切実)
昨日演奏したドビュッシーなんかも、一緒に演奏したのが後輩だったこともありほぼほぼパワハラの様な形相だった。最悪だ。

第5回おさらい会

第五回おさらい会が無事終了した。
プログラムは以下の通り。

ヒンデミット/演奏会用小品
ピアソラ/革命児
???/???
ドビュッシー/吉尾/小組曲

急にラーションを吹いてなどいない。

6月は14日(水)予定。
次回はオリジナル作品てんこもりの予定。

久々にさらいこむ

20170525231149670.jpg今日の飲み物シリーズ。いったい何日ぶりだろうか。笑

大きな編曲が落ち着いたことと、五月おさらい会を前日に控えたため今日は少し練習に時間を費やした。
雨の日を晴らすための唯一の方法は土砂降りを降らすことだと最近は思う。

20170525231040156.jpg
練習の合間には、オーボエの同期とイタリアンへ。
驚きのコスパのピザが素晴らしかった。

雨の日

今日は雨の日だった。
まあ、仕方ない。また明日頑張ろう。

読了

控えている自主公演のメインの楽曲の編曲がやっと完了した。
三ヶ月ごしの大作で、しんどいことも多かったが、さすがにこれは達成感がある。
もちろんこれから細かい修正等、それも積もっていけば細かい修正なんて規模では無くなるのだが、しかし大事にやっていきたい。
さてこれで出来まてん終了まで後2曲となった。引き続き頑張ろうと思う。

合わせたり囲んだり


今日の学食はスエヒロカレー。

デュボワのフルートとサクソフォンとピアノのための小品を勉強している。フランスもの特有の繊細かつ大胆な表現、書法はやはり他の国の作品よりもイメージのしやすさを感じる。
その後続けてヒンデミットのデュオを合わせ。
ソロイスト特有の音程のクセがまだ掴みきれずにいる点がまだあり、これはどちらかというと瞬発力の問題なので、積極的に経験を重ねていきたいところだ。

夜は1年次の時のソルフェージュの先生を囲んで夕食。楽しいひとときだった。
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